2017年07月17日

第270回 キサス・キサス・キサス


オスバルド・ファレス (1947)

続いて、またまたラテンですが、今度はキューバの音楽を演ってみます。同じくスペイン語圏でヒットし、世界中に広まったのだそうです。

モデルはやりトリオ・ロス・パンチョスで、楽器も前回の「キエン・セラ」と同じのを使います。ギターは3本で、真中はレキント・ギターで前奏や間奏のメロディーを担当、右と左はスチール・ギターで和音を担当しますが、右はストロークで、左はアルペジオで音を出してみましたがいかがでしょうか。

a270 Trio Los Panchos.jpg
トリオ・ロス・パンチョス


posted by Ken-G at 19:47| Comment(0) | 日記 | 更新情報をチェックする
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